イエスキリストの再臨について

ものみの塔協会の説明ではイエスキリストは1914年以来天で見えない形で臨在するという説明ですが

自分は  (マタイ 24:27, 28) …稲妻が東の方から出て西の方に輝き渡るように,人の子の臨在もそのようだからです。

 と あるように 稲妻は光るとき遠くからでも誰からでもはっきりわかると思いますので そのときにはっきりわかる形で現れると思います 

以下に その説明があります

だれでもできるエホバの証人伝道アプローチ 1914年編 21ページ
西舞子バブテスト教会 表 牧師

本当のことはそのときになってみないとわからないと思いますが 
実際には見えないのに見えるというのは 裸の王様の話によく似ていると思います 王様に大変すばらしい衣装を作ってあげるという詐欺師「協会」が大衆「大群衆」にこれは馬鹿には見えない「協会の教えを受け入れた者だけが霊の目で見える」といい 大衆はなんてすばらしい衣装だと口々にいうのですが  実際には王様は裸なのです「まだキリストは再臨していない」 純真な子供だけが素直な心で「聖書をそのままの意味で読む」王様は裸だといえるのだと思います