断絶が排斥と同じ扱いになった本当の理由
良心の危機に以下のように出ています

つまり それまでは断絶した人は普通の世の人にもどっただけであり そうした付き合い方をしていればよかったのですが なんとしてでもレイモンドフランズさんを排斥にするために法を変えたのです 
(詩編 94:20) 20?布告によって難儀を仕組みながら, 逆境を生じさせる王座があなたと同盟を結ぶでしょうか。

また真実を知って協会から離れた人と現役の信者さんが話をして都合の悪い情報が伝わるのを防ぐためだとも思います

協会はカトリックの排斥制度は非難しているが自分たちは大丈夫のようですhttp://www.jwstudy.com/ja/belief_disfellowship_general/

あと 復帰する際に何年も集会場の後ろのほうにポツンとすわらせ だれとも口を利かせずさらしものにするのは 
聖書「つまりおれたち統治体様」に逆らうなんてふざけたまねが二度とできないように
また平信徒の大群衆が まとまって自分たちに反抗することができないように 見せしめにして 脅しておくためためだと思います みなさんは復帰しようとしている人の姿を見てああエホバ神の愛あるこらしめを受けているんだなと本当に思いますか それともヤベー自分もあんなになったら大変だと思って恐怖を感じますか
(使徒 4:17) 17?しかしそうではあるが,民の間にこれ以上広まることがないよう,もうこの名によってだれにもいっさい語らぬよう,脅しを加えて命じておこう」。

あいつら「大群衆」のほうがおれたち「統治体」より100倍も多いんだぞ
やつらがそれに気づけばもうこんな生活もできないんだぞ 
やつらにだれがボスかを教えるために戻るんだ


我々のものみの塔帝国は恐怖によって支配するのだ  いうことをきかない人間味のある地元の長老は排除して親衛隊のMTS卒に各会衆を支配させるのだ



あとは カノッサの屈辱みたいな意味もあると思います 少なくとも愛からではないと思います