親愛なるエホバの証人のみなさんへアクセスカウンター

名前 大多哲成「おおたてつなり」
住所 石川県金沢市諸江町中丁233-1
電話 090-8261-6001 メール



エホバの証人の掲示板でも てつてつ さんとして参加していますのでよろしければごらんください

このサイトは自分が約25年ほど入信しておりました ものみの塔聖書冊子協会「通称ものみの塔とかエホバの証人」などと呼ばれています 以下省略のため協会と書かせていただきます を 2015/2ごろにやめた エホバの証人用語で断絶といわれていますがちょっと暗いニュアンスがありますので以後簡単にやめたと書かせていただきます その理由を説明するサイトです やめてから協会の出版物はほとんど見ていませんので それまでの覚えていることで書いています 間違えておりましたら教えてください 
自分の世俗の仕事は大多瓦店という主に屋根瓦の施工です まちがえてこちらのサイトが開き仕事のことで御用のある方はhttp://www17.plala.or.jp/ootakawaraten/まで移動お願いします
それで このサイトは瓦職人でこうしたことには素人の自分が作りましたので殴り書きみたいです またできたところからあげていますのでしりきれトンボみたいですが 辛抱してご覧ください また入信中に証人のみなさんをつまづかせたことも多かったと思いますが大変申し訳ありませんでした

さて大抵の人は大多哲成さんがやめた? やっぱりね あの人もともと態度悪かったしで終わると思うのですがもしかしたらだれがかどうしてやめたんだろうと考えるかもしれません 残念ながら現在の協会のとりきめではやめた人と話してはならないですから ネットを通してその理由について知っていただけたらと思い書いています
それで自分が協会をやめた理由は エルサレムの滅んだ年が協会は607年だというわけですが 聖書も歴史も587年を強力に支持していることと さらには協会の聖書辞典である洞察の前の本の聖書理解の助けという本の607年の記事を書いた当の本人である元統治体の一員であったレイモンドフランズさん みなさんもよくご存知の以前の会長のフレデリックフランズさんのおいごさんですが 本当は587年だったけど協会の意向にそって607年と書いたと告白しさらに元長老であったオロフジョンソンが聖書と考古学から587年が正しいとわかる資料を送ってきたのですが 大変よくまとめられた資料だったので 統治体の会合で他の統治体の成員にコピーを渡して607年もそれにもとづく1914年の教えも間違いなんだからもうやめようよ といったら そのあと無実の罪で排斥されたことを知ったからです
本当はやめてからこんなことを書くなんて 苦々しい思いをもち仲間の奴隷を打ちたたく背教者のように思えるかもしれませんが 当人は大真面目で 以下の聖書の言葉に従っているつもりなんですすみません もしここに書いてあること間違っていましたら教えてください(ヤコブ 4:17) …したがって,正しいことをどのように行なうかを知っていながら行なわないなら,それはその人にとって罪なのです…
(エゼキエル 3:17‐21) …「人の子よ,わたしはあなたをイスラエルの家に対する見張りの者とした。....その者はあなたがこれに警告しなかったために死ぬであろう。自分の罪のために彼は死に,彼が行なった義の行ないは思い出されない。しかしわたしは彼の血の返済をあなたの手に求めるであろう。21?そして,あなたが義なる者に,その義なる者が罪をおかしてはならないと警告して,彼が実際に罪をおかさないなら,彼は警告を受けたために必ず生きつづけ,あなたは自分の魂を救い出したことになる…
(ローマ 10:14, 15) 14?しかし人は,自分が信仰を持っていない者をどうして呼び求めるでしょうか。また,自分が聞いたこともない者にどうして信仰を持つでしょうか。また,宣べ伝える者がいなければ,どうして聞くでしょうか。15?また,遣わされたのでなければ,どうして宣べ伝えるでしょうか…きっとあなたもこのサイトをみたときにああこれは背教者のサイトだからすぐに閉じなければならないとお感じになったことでしょう わたしもそもそも607年のことを調べ始めたのは ある姉妹と野外奉仕で話しているときにエルサレムの滅びの年が協会のものと一般の歴史はなぜちがうのかという話題になり私は王国が来ますようにという本の後ろのほうにあった記事を少し覚えていたので歴史とは違うけどバビロンへの捕囚の期間が70年で開放された時から逆算すると607年になると聖書に書かれているのだからそちらのほうを信じるのが正しいんだよねと言って その後でももう少し調べてみるねと話をして分かれたのが始まりでした それから ネットやいくつかの本などを読んでみたのです 確かに上記の元統治体のレイモンドフランズさんの書いた本などを見たとき ああ統治体の成員だったとはいえ排斥された人だから見てはいけないんだと恐れにかられたことを思い出します しかし結果は普通の証人たちが決して知ることのできない恐ろしい真実が書かれていたのです

あとみなさんも自分たち以外の人たちにも伝道するわけですが 相手の人が受け入れるかどうかは自分たちの話すことをとりあえず聞いてもらってから 神の言葉 聖書と照らし合わせてそれがそのとおりかどうかを相手の人に判断してもらうしかないのではないでしょうか どうかみなさんもここに書かれていることがそのとおりかどうか聖書とつきあわて調べていただければうれしく思います
 
(使徒 17:11) …さて,[ここの人たち]はテサロニケの人たちより気持ちがおおらかであった。きわめて意欲的な態度でみ言葉を受け入れ,それがそのとおりかどうかと日ごとに聖書を注意深く調べたのである。

でも みなさんは協会は人に伝えるときはいいが自分たちはすでに真理をもっているのだから それ以外は悪魔サタンのものからなので決して聞いてはならないと協会から教えられていると考えることでしょう

でもイエスキリストやパウロののべ伝えたときに「特にパウロは当時のユダヤ人からすれば大背教者だった
(使徒 22:22) …こんな[男]は地上から除いてしまえ。生きている値うちなどなかったのだ…」 
聞いた人が自分たちはすでにユダヤ教という真理を持っているのだから聞く必要はないとか そういう宗教指導者たちの命令だけ聞いていたらどうなったでしょうか 
 
(ヨハネ 7:50‐52) …彼らの一人であったニコデモが言った,51?「わたしたちの律法は,まず人[の言い分]を聞いてその人が何を行なっているかを知ってからでなければ,人を裁かないではないか」。52?それに答えて彼らは言った,「あなたもガリラヤの出というわけではあるまい。預言者はガリラヤからは起こらないことを調べてみなさい…

また聖書も一方だけの主張を聞いていればその人が必ず正しく思えるが 他方の言い分も聞く必要があるとのべています
(箴言 18:17) 17 訴訟において最初の者は義にかなっている。その仲間が入って来て,必ず彼を徹底的に調べる
反対の意見を述べるものには一切耳を貸さないということがありませんように
(テサロニケ第一 5:21) …すべてのことを確かめなさい…とは片方の側の言い分だけ聞くとは違うと思います


またナアマンもイスラエルの少女や自分の僕の助言に謙遜になってしたがってエホバ神に祝福されたという聖書の記述もあります
(列王第二 5:13) …「我が父よ,あの預言者があなたに話したことが大きな事であっても,あなたはそれをなさるのではありませんか。では,まして,彼はあなたに,『水浴して,清くなりなさい』と言ったのですから,なおのこと[なさってもよいの]ではありませんか」
以下はこのサイトの主な項目です クリックするとそこへ飛びます 1番目と2番目の項目だけで607年の教理が間違いであることが分かると思いますのでぜひ聖書と照らし合わせてよく調べてほしいです 3番目以降は自分の思いやはっきりした証拠もないものですので単なる意見としてみていただければ結構です



なぜエルサレムの滅の年が607年でなければ協会をやめなければならないか



もとスウェーデンの長老オロフジョンソンさんの調べたエルサレムの滅びの年が607年ではなく587年だとわかる聖書と考古学からの証拠



協会に質問した手紙の返事について感じたこと



CTラッセルとフリーメイソン「またはイルミナティ



協会をやめてどこへ行けばよいのか




断絶が排斥と同じ扱いになった本当の理由




元ブルックリンベテル奉仕者 ジョアンセトナー さん ノア会長 キャデラックもらって 開拓者にもなれない人巡回監督にした 話 


元エホバの証人岩村義男 カヨ子さん 夫妻


津波で壊れた陸前高田会衆の王国会館再建の時の写真 その他


私の断絶届け


エゼキエル18.4や20の 魂は死ぬ をもちいて 霊魂不滅の教理を否定しようとするのは 間違いだ思います


現役のエホバの証人のみなさんと協会に対する自分の気持ち



エホバの証人の伝道について


協会はどのようにして天の王国を閉ざすのか


協会が本物か偽者か見分ける聖書的方法 予言





輸血について




十字架か杭か 



なぜエホバの証人になるのか



いままで読んで役に立ったと思う本



ものみの塔研究などについての自分の考え



自分が以前にしたカレブさんへの質問と答え



クリスチャンギリシャ語「新約」聖書における神のみ名「エホバ」の使用について





ほかの羊とは



キリストの再臨について



この世代とは
(マタイ 24:34‐35)


 
クリスチャンと兵役



クリスチャンの結婚
 コリント第一7.39 …ただし主にある[者と]だけです… について



平和だ安全だ テサロニケ第一5.3 は予言ではないと思います


邦題 捏造された聖書 について



協会の文書における不誠実さの例


協会の言う 自分を変革しなさい や 清い言語への変化 の 本当の意味

よい便りを告げる女は大群をなす 詩編68.11 は 予言ではないと思います


ダニエルの70週の予言の協会の解釈は間違いだと思います


鷹落山 エホバの証人のこととは何の関係もありません

皆月遊歩道 これも証人のこととは関係ありません